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令和8年度から、妊婦の方へのRSウイルスワクチンの予防接種が、予防接種法に基づく定期接種の対象になりました。RSウイルスワクチンを妊婦の方に接種することで、母親の体内で作られた抗体が胎盤を通じて胎児に移行し、生まれた乳児が出生時からRSウイルスに対する予防効果を得ることができます。予防接種は当院で妊婦健診中の患者さんを対象に土曜日におこないます。接種希望の方は妊婦健診時にスタッフにご相談ください。

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